【開催概要】
・日時:2018年7月21日 AM10:30-18:30
・場所:かごしま県民交流センター
・鹿児島で唯一のアップルユーザーのイベントです。ソフトウェアメーカーからサードパーティの皆様をお迎えして製品紹介や開発秘話などをセミナー形式でおこないます。恒例の懇親会も予定していますので参加していただき、普段聞けないお話を直接聞くなどしてコミュニケーションを広げていただければ嬉しく思います。

【AUGMとは】Apple User Group Meetingの略で全国のユーザーグループにて開催されるアップル公認のユーザーイベントです。鹿児島では2003年からかごしまMacユーザーグループが中心の団体、AUGM鹿児島運営委員会が主催しています。

【参加について】定員100名。参加は無料ですが席に限りがありますので事前登録が必要です。事前登録は6月中旬からを予定しています。

【プレゼンターのご紹介】(順不同)

Adobe Creative Cloudももう6歳になりました。6年経っても進化し続ける様々な新機能や新しいアプリケーションの数々を、面白おかしくご紹介します

AppleCLIPは、2007年にTBSラジオでスタートしたポッドキャスト番組です。私は番組の企画構成とMCを担当しています。リスナーの皆さんにお会い出来ることを心より楽しみにしております。ぜひ気軽にお声をおかけください。

新しい FileMaker 17 プラットフォームのご紹介:新しい FileMaker 17 プラットフォームには、開発、モビリティ、セキュリティ、統合、管理の分野において、カスタム App のための革新的な新機能が提供されます。カスタム App の開発をより容易にするため、Starter App 、新規アドオンテーブル、デフォルトのフィールド、マスタ/詳細レイアウトが追加されたほか、デザインを刷新した FileMaker Server Admin Console や、新しい FileMaker Admin API により、カスタムApp の管理も合理化できます。当日は、デモを交えて新しい FileMaker 17 プラットフォームをわかりやすく紹介します。

Unityは世界でもっとも使われているゲーム制作用ソフトウェアですがその用途はゲームという枠を越えて幅広く、医療、建築、メディアアートなど様々なところで使われています。Unityのユーザーは小学生からプロまでおり、学習すれば誰でもMaciPhoneで動くインタラクティブなソフトウェアを作る事ができます。ぜひチャレンジしてみてください!

1966年鹿児島県生まれのイラストレーター。 1990年武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業後、東京を活動拠点としていたが、2000年、鹿 児島県日置市吹上町に移住。テレビ、広告、書籍、WEBと活動は幅広く、最新のデジタル技術と 豊かな自然の接点をテーマに表現活動をおこなう。 2004年、文化庁メディア芸術祭アート部門審査員会推薦作品、2011年・2012年、南日本広告文化 賞グランプリ、2017年、鹿児島県芸術文化奨励賞。

代表の恩田フランシス英樹がAUGMかごしまに8年ぶりに登壇。iPhoneiPadMac用の最新アイテムとその開発秘話、アクセサリが実現する楽しくクリエイティブなAppleライフの紹介などを広報担当のうらりーとお届けします。We are back

トリニティは、「デジタルライフを豊かにする」をキーワードにApple関連製品を開発、販売しています。デザイン性の良いもの、使い勝手の良いもの、問題を解決するものなど、さまざまなカテゴリーの製品をご紹介します。iPhoneiPadなどの関連アクセサリーを数々リリースしている「Simplism」、デザイン賞を各種受賞している「NuAns」シリーズ、防水・耐衝撃ケースの「Catalyst」、デザイン雑貨などの「Bluelounge」ブランドをご紹介します。

adget squareでは、iPhoneでの写真や動画撮影を楽しく便利にするアクセサリを販売しています。歪みの出ない超広角クリップレンズ「リッチマンレンズ2」のデモや、5月発売予定の新製品についても紹介します。

2011年に立ち上げたブランド「cheero(チーロ)」は、スマートフォン用のモバイルバッテリーを中心に、ユーザーのデジタルライフを「ちょっと便利にする」ガジェットアクセサリーを製造・販売しています。「シンプルで扱いやすく、お客様のお財布に優しい良品」をモットーに新商品の開発に取り組んでいます。2016年には、音・光・香で睡眠環境を改善する睡眠家電「Sleepion」の販売を開始し、ヘルスケア分野にも積極的に取り組んでいます。

アクロキューブ株式会社開発責任者。グラフィックデザイナー、現代美術のギャラリストを経てモノづくりの世界へ。

Belkinは、1983年にアップル社のパソコンとプリンターを繋いだ一本のケーブルから始まりました。以降、人と人をつなぐための、感性を大切にした製品を開発しています。キーボードカバーやモバイルアクセサリ、ケーブルやチャージャーなど、人々が生活のあらゆる場面で快適にデバイスを使用するための幅広いラインナップは、優れた機能性とデザイン性が評価され、世界中の数々の賞を受賞しております。本社をカリフォルニア州プラヤヴィスタに構えるBelkinは、30か国に1,500人以上の従業員を擁しています。

会場

かごしま県民交流センター

〒892-0816 鹿児島市山下町14-50

http://www.kagoshima-pac.jp